【FF14】戦士のXHB配置

基本思想

インスタンスダンジョン

索敵->タゲ取り

  • 移動しながらの操作になるので、左手の操作をシンプルに
    • L2押しっぱなし
    • 十字キーは使わない
アクション 親指 中指
索敵 L2
ターゲット L2+R2
マーキング L2+R2
トマホーク L2
オーバーパワー L2

接敵後のヘイト維持

  • ヘイトコンボの操作をシンプルに保つことで臨機応変に動けるように
アクション
ヘヴィスウィング R2+◯
スカルサンダー R2+✕
ボーラアクス R2+□

R2+△にロウブロウを入れているので、スタンが有効な敵にはいつでもスタンを入れられる。

8人討伐/討滅戦

MT

  • R2->R2に防御系バフを並べてあるので適宜使う

ST

  • L2->L2に攻撃系バフ
  • 攻撃系コンボを↓の流れで
ヘヴィスウィング R2+◯
メイム R2+→
シュトルムブレハ R2+↑ シュトルムヴィント R2+↓

配置

R2

          シュトルムブレハ                  ロウブロウ
原初の魂/フェルクリーヴ   メイム       ボーラアクス    ヘヴィスウィング
          シュトルムヴィント                 スカルサンダー

L2

   スチールサイクロン/デシメート              リプライザル
ウォークライ    オンスロート               挑発       トマホーク
      アップヒーバル                      オーバーパワー

R2 -> R2

    原初の直感                        ヴェンジェンス
空き        ディフェンダー          コンバレセンス   ランパード
    デストロイヤー                  マクロ(アウェアネス->原初の直感)

L2 -> L2

    エクリブリウム                     ホルムギャング
空き      スリル・オブ・バトル        シェイクオフ      バーサク
    ギサールの野菜                アンチェインド/原初の解放

L2 -> R2

    エモートリスト                      マクロ(targetenemy)
ポーション  フォーカスターゲット   マクロ(marking 攻撃3)  マクロ(marking 攻撃1)
    リミットブレイク                     マクロ(marking 攻撃2)

R2 -> L2

    マウントルーレット                       フィールドマーカー
テレポ    フライングマウントルーレット      スプリント        レディチェック
    デジョン                              戦闘開始カウント

accepts_nested_attributes_forしたときのchanged?に気をつけよう

TL; DR

  • rails 5.0.2
  • accepts_nested_attributes_for で子モデルを変更しても、親モデルの changed?false を返すよ
  • なので、 changed? を見て何らかの処理をフックするようなコードを書くときは気をつけよう
  • relations_changed? メソッドを生やしておくのが良いと思うよ
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rails asset pipeline JSが、developmentでは動いてproductionでは動かないということはあり得る

滅多にないとは思うが、実際そういうことが昨日起きて、しばらく悩んだのでメモしておく。
「コレが原因でこういう現象が起こるケースがありました」という報告なので、そのつもりで読んで欲しい。

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accepts_nested_attributes_forしたときのi18n

Rails 5.0.2

Railsi18n書くときに、ちょっと複雑になるとYAMLをどう書けばいいかわからなくなる問題。

たぶんソース見るのが一番良い。こことかね。

github.com

のだけど、accepts_nested_attributes_forしたときのi18nの書き方だけまとめておく。

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DeviseでSign upはさせないけど、ユーザ自身にパスワード変更はさせたい

今日もDevise

READMEにも書いてある通り、Deviseは機能が複数のmoduleに分かれていて、有効にしたいmoduleを選んでいくわけだが、今回は Registerable について。

Registerable を有効にすると、アカウント未所持ユーザが自ら、自分のメールアドレスを入力してアカウント作成をすることができるようになる。いわゆる「サインアップ」という機能を提供してくれる。それと同時に、アカウント保持者向けに、自身のアカウントの削除や、パスワード変更の機能もある。

という便利なmoduleであるところまでは良いのだが、問題は、「サインアップや自身の削除は機能として提供したくないが、自身のパスワード変更機能は提供したい」という場合だ。この場合は、

  1. Registerable moduleのうち不要な機能を潰す
  2. Registerable moduleは使わずに、必要な機能のみを自前実装する

の2択を迫られる。今回は1の方法を取ることにする。

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